楽しいことを思いつく時を待ちながら、自由なテーマでこのブログを続けていたのですが、大震災直後、諦めたくない素人たち数万人が日々アクセスする原発関連情報の発信・交換の場となり、すぐに行うべき緊急のものから遠い将来を見据えたものまで多くの企画提案?を全力稼動でしてきました(ご興味のある方は、#211(3月13日)の「ごあいさつ」から、コメント欄も含めご覧ください)。しかし、6月10日あたりで、更新を停止しました。とりあえず東日本壊滅を防ぐ大きな力にはなったと思います(関わっていた人たち以外は、信じないでしょうけど・・・)。
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JUGEMテーマ:行政


横浜市立中央図書館については、こちらの理解では「却下と決定したものは却下」ということで「却下」でした。

「著名」についての奇妙な定義とか聞かせてもらったのですが、忘れることにします。「私が横浜に住んでいること」については、結局無視されたのですが、まあ、「却下」が変わるわけではないので、どうでもいいということにします。こっちは、押し売りみたいなもんですし。

ひとつ面白い?話としては、「そもそも帯に『無名アメリカ人』て書いてあるんですから、著名じゃないじゃないですか」と真剣に言われました(#88で書いたことは、あくまで冗談のつもりでしたが・・・)。




徒労感について考えていたときに浮かんだ曲。




「イエローキャブとの対話」見てたんですけど、どうして「こういう風」にならないんでしょうね?
横浜市立図書館は。

なんとな〜く「答え」は出てますけど。

どんな事をするにしても、「横浜中央図書館」のようにさえならなければ、「世の中もっとよくなる」んじゃないでしょうか?

言葉の表面だけを捉えられても困るんですが。

自分でも、本当に気をつけたいと思います。
「思い上がったプロ」にならぬように。
「これが規則」「これが常識」とは言わぬように。

無名希望 | 2010/03/01 00:04
的確な言葉にならないんですが、笑える事件になるように、行動した方が、いろいろと世の中のためになるかなというような感じも・・・

基本は、以前の六本木ヒルズの図書館での行動みたいなことでいいのかも・・・


2008年のこんな記事見つけました。
http://book.asahi.com/news/TKY200807120078.html
山崎 | 2010/03/01 00:42
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